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『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』©野田サトル/集英社 ©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会 『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
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『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』公開記念舞台挨拶に、あしなが育英会の奨学生家庭の小学生をご招待しました!一般財団法人あしなが育英会 東宝グループは、サステナビリティの基本方針に基づき、次世代を担う子どもたちに映画・演劇を通じた原体験を提供することを重要課題の1つに掲げています。 その取り組みの一環として、2023年より一般財団法人あしなが育英会と連携し、所属する奨学生家庭の皆さまを映画のイベント上映会や演劇公演に継続的にご招待しています。 2026年2月28日(土)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われたシリーズ最新作『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の公開記念舞台挨拶に、あしなが育英会が支援する奨学生家庭の小学生とそのご家族ら、合計20名の方をご招待いたしました。「映画ドラえもん」イベントへのご招待は今年で3回目を迎えます。 映画館ならではの臨場感あふれる映像と迫力ある音響に包まれながら、今年は神秘に満ちた海底探検を堪能していただきました。スクリーンの中で繰り広げられる大冒険を、子どもたちは固唾をのんで見守り、時には弾けるような歓声を上げながら物語に没入していました。上映後、笑顔で劇場の外へと向かう皆さんの顔には、まるで深海探検から戻ったばかりのようなキラキラとした笑顔があふれていました。 また、映画上映後の舞台挨拶では、ドラえもんたちやゲスト声優の皆さまがご登壇。会場が大きな拍手に包まれる中、ここでしか聞けない貴重な制作話やキャラクターたちの掛け合いに、子どもたちの瞳は釘付けに。会場全体が一体となって盛り上がるその熱気は、まさにこの日、この場所でしか味わえない特別な原体験となり、子どもたちにとって忘れられない思い出の一日になりました。 さらに、ご参加いただいた皆様からは、作品への深い共感や、映画を通じた家族の温かいコミュニケーションについて数多くの感想が寄せられました。 「自分がどうなるか分からないのに、仲間を守ろうとする勇気に胸が熱くなりました」(小学生Aさん) 「自分の考えを信じ続けるのではなく、相手の考えを認め、お互いを尊重しあうことが大切だと学びました」(小学生Bさん) 「正しさと正解の違いなど、大人でも考えさせられる場面も多かった」(保護者Cさん) 「鑑賞後には私が作品について子どもに説明して親子の会話が弾みました」(保護者Dさん) 「久しぶりに映画館でポップコーンやジュースを楽しみながら映画を観ることができました」(保護者Eさん) 東宝グループは今後も、このような活動を通じて子どもたちに原体験の機会を提供してまいります。そして人生の力となる瞬間「Moments for Life」をお届けし、エンタテインメント文化に触れる喜びを知っていただけるよう努めてまいります。 =過去の開催実績= ▼2023年 ・映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』ジャパンプレミア ご招待〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ・舞台『千と千尋の神隠し』公演 ご招待〈御園座〉 ・映画『ゴジラ-1.0』初日舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ・『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』初日舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ▼2024年 ・『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』公開記念舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 六本木ヒルズ〉 ・『僕のヒーローアカデミア THE ユアネクスト』公開記念舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ・『すずめの戸締まり』あしなが育英会貸切上映会〈TOHOシネマズ 梅田〉〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ・映画『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』初日舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 日比谷〉 ▼2025年 ・『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』公開記念舞台挨拶 ご招待〈TOHOシネマズ 六本木ヒルズ〉 ・ゴジラ生誕70周年記念 『ゴジラ・THE・アート展』 ご招待〈森アーツセンターギャラリー〉 ・あしなが育英会 東宝スタジオ見学ツアー〈東宝スタジオ〉 ・ミュージカル『四月は君の噓』 ご招待〈昭和女子大学人見記念講堂〉 ・ミュージカル『ダディ・ロング・レッグズ』 ご招待〈シアタークリエ〉
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映画「教場 Requiem」大ヒット記念舞台挨拶映画「教場 Requiem」公式サイト ドラマから始まり、シリーズを重ねてきた「教場」シリーズの劇場版最新作、映画「教場 Requiem」の大ヒットを記念して3月1日に東京・日比谷のTOHOシネマズ 日比谷にて舞台挨拶が開催。当日は、木村拓哉さん、綱啓永さん、齊藤京子さん、倉悠貴さん、中江功監督が登壇しました。客席とのティーチインでは、木村さんら男性キャストがマイクランナーを務め客席へ。会場は大きな盛り上がりを見せたこちらの舞台挨拶の模様をレポートいたします! 大ヒット記念舞台挨拶 風間公親役 木村拓哉さん 門田陽光役 綱啓永さん 星谷舞美役 齊藤京子さん 氏原清純役 倉悠貴さん 中江功監督 木村さん2月20日に公開して、本日3月1日に再びスクリーンの前に上がれること自体、本当に大勢の方にこの作品を受け取っていただいたという証しだと強く感じています。本当にありがとうございます。 綱さん公開から一週間ちょっと経ちましたが、すでにたくさんの方にこの作品を受け取っていただけて本当にうれしい限りです。今日は短い時間ですがよろしくお願いします。 齊藤さん本日はお越しいただき本当にありがとうございます。大ヒット舞台挨拶ということで、私自身も本日のことを誇りに思います。本日はよろしくお願いいたします。 倉さん本当にすごくたくさんの反響をいただいて、今ちょっと感動しています。お客さんを交えて話すことができる機会もあるそうなので、楽しみにしていただけたらと思います。 中江監督本作がヒットということで、ありがたいことです。もう二回以上観た方はいらっしゃるんですか? ■会場から多くの人が手を挙げる。 中江監督こういう方がいないと、大ヒットにはならないと思いますので、二回と言わず、何度も観ていただけるとありがたいです。今日はよろしくお願いします。 MC木村さん、大ヒットの反響はどうでしょうか? 木村さんの周りで反響を感じたエピソードがありましたらお願いします。 木村さん現場以外でも、プライベートな時間を過ごしている時に、すれ違った方とかに「映画「教場 Requiem」行かせていただきました」と、街で声をかけてくださったりしますね。今日も、こちらに来る前に歩いていたら、お店の中から店員さんがわざわざ出て来て「映画「教場 Requiem」行かせていただきました」って言われました。でも、その時は犬が一緒だったんだよな…風間の“か”の字もないような状態の素で歩いていたんですが、皆さん映画「教場 Requiem」を観てくださった方たちは、どこかに風間の空気感を若干表現してくださっているか、すごく丁寧に言ってくださいます。「拝見させていただきました」みたいな感じで…。でも、すごくうれしかったです。 MC2月28日の時点で、観客動員数が92万人で、まもなく100万人の方が観てくださることになります。すごくうれしい数字ですね監督? 中江監督はい。ありがとうございます。 MCそして、綱さん、齊藤さん、倉さんには、改めて風間公親の魅力について教えていただきたいと思います。 綱さん(風間の名セリフが書かれた後ろのボードを見ながら)はい。風間公親といえば、やっぱり怖い印象があるのはもちろんのことなんですが…。 木村さんこれ、一個だけツッコミを入れても良い? スタッフさんもそうなんですが、打ち合わせの時も「えーと、風間の魅力を…」って、みんな呼び捨てなんですよ。よくてもフルネームの「風間公親の…」って…。「風間」って呼び捨てにして良いのは、四方田さん(小日向文世)だけだと思うんですが…(笑)。みんな、すげぇ言ってくるんですよね、まぁ、いいや。 MCでは、綱さん風間教官の魅力をお願いします。 綱さん風間公親“さん”については、やっぱり「怖い」という印象があると思うんです。でも、後ろの右上にある「卒業できずに辞めていった者も私の生徒だ」っていうセリフがあるんですが、とにかく生徒に対して愛があるんですよね。特に映画「教場 Reunion」の金子大地くんが演じた笠原のシーンは、愛を感じる瞬間だったと思います。ああいう部分が見えると、うれしいですし、これも風間さんの魅力の一つだなと思います。 齊藤さんそうですね、風間教官……普通に第三者として「教場」を観た時は、「こんな世界観があるんだ!」って感動しました。最初に監督とお話をした時は、「『教場』を観て感動しました!」って言いながら、めちゃくちゃ泣いてしまうくらい風間教官と「教場」に圧倒されていました。後は、何と言っても木村さんだから風間教官が生きているというか、「風間教官がいらっしゃるな」って思うので…。 木村さん「風間」で良いよ(笑)。 齊藤さん木村さんの風間教官は、世界一カッコ良い教官だと思いますね。 倉さん僕は、この「教場」シリーズは、「風間公親という人」を見たくて作品を観ていました。だから、「何がこんなに魅力的なんだろう?」ってすごく考えたんですが、「隙がない」っていうところが、一番大きいかなと思っています。別の方から聞いたんですが、木村さんが風間公親を演じている時って、重心のかけ方が普段と違ったり、随所にこだわりがあるんです。所作が誰よりもキレイだからこそお手本になるし、そういうところが、作品の厚みが増す魅力なんじゃないかと思っています。 MC木村さん、重心のかけ方が違っているんですか? 木村さんそれは、企業秘密です! 倉さん失礼しました(笑)。 木村さんいや、ウソウソ(笑)!それは、シリーズ第一作目を作る時から、監督とも現場で話をさせていただきました。人と対面する時、背中を見せる時、相手に対して向き合っている時もそうですが、一度も片足重心ということがなかったっていう…。「常に軸を一切動かさずにやってみたらどうだ?」っていうアイデアは監督からいただきました。なので、一作目から培ってきたものをそのまま継続したという形ですね。 MCやはり、すごい役作りを…。 木村さんいや、「役づくり」とかではないです。現場で皆さんと対峙して、生まれるものなので、自分の個人的な「こうしたいんだ!」とかっていうのは一つもないです。 MC木村さんにおうかがいしたいんですが、Uruさんの主題歌「今日という日を」の魅力を教えてください。 木村さん僕自身、この映画「教場 Requiem」に「今日という日を」という新しい主題歌をいただいたっていう話をスタッフから聞いた時に、「Uruさんが劇場版に対してまた新しいものを生み出してくれたんだな」ってすごくうれしくて、感謝すべきことだと思いました。個人的には、連続ドラマ「風間公親-教場0-」(フジテレビ系列にて放送)の時に「心得」という作品をくださって、映画「教場 Requiem」の前の映画「教場 Reunion」の主題歌も「心得」だったんです。この歌には僕自身支えられながら撮影をしていました。「今日という日を」という主題歌もそうなんですが「心得」の中にも共通して「行け」という言葉が出てくるんですね。その言葉はUruさんが生み出した感情と景色と言葉なんですが、風間公親という登場人物を演じた上で曲を聴くと、Uruさんが彼の代弁をしてくださっていると感じます。巣立っていく人、巣立てなかった人たちにすらも「行け」という言葉を渡すことによって、「前に進め。後ろを振り返ったら私がいる」と思わせてくれる強いワードが歌詞にあった時に、すごくありがたいものをいただいたという気になります。 MC本日は大ヒット舞台挨拶ということで、より映画を深掘りできるティーチインを会場の皆さんと一緒にやっていければと思っております。「教場」シリーズについて、中江監督に聞いてみたい質問がある方は挙手していただければと思います。まずはSNSで募集した質問を監督にぶつけてみようと思います。 警察学校の授業で一番好きな授業は何ですか? 【SNSの質問】 中江監督好きな授業? 僕、授業は受けてないですよ。 木村さん質問をそのまま質問で返しましたね(笑)? 中江監督好きな授業…? あの、みんなが大変だった点検とか行進の…あれは訓練か? 授業? 木村さんあれは訓練です。でも、あれも込みなんじゃないですか? 撮影をしてきた警察学校のシーンの中で、監督の中で一番好きな部分ですよね? 中江監督すごく撮影には時間がかかっていて、みんなも毎回いろいろなところで「大変」って言っているので、その大変度を見るのが好きですね。結構、みんなが疲れきってからやっと本番に入ったりするんですよ。 木村さん現場では監督が言うように、クタクタになるまでやるんですよ。自分もそうなんですが、それこそ笠原役の(金子)大地とやった時も、中江監督が笑って「使わないけどね」って言うんですよ(笑)。それでもみんなは、「いっち、いっち…」って行進をする。行進しているところをカメラマンさんも撮っているんですが、カメラを回してないんですよ。この劇場がグラウンドだとしたら、ここ(舞台上)からスタートして、向こうに行って回って帰ってきて、そこを曲がってくるちょっと前になったらサインを出すんです。スタッフは「あぁ、そこからしか使わないんですね」みたいな感じで撮影を続けます。でもみんなは、最初のところから「用意はい!」という言葉で始めているんです。 みんな、すごくやっているんですけれどね。 MCその授業が好きということですね? 中江監督えぇと…職務質問の授業が好きです(苦笑)。 木村さん変えた(笑)。 MCそれでは、会場の皆さんも、ご質問のある方はいらっしゃいますか? 木村さんこれ、(お客さんの)声届きます? MCスタッフが参りますので…。 木村さんじゃあ、行くわ! ■木村さんが客席に降りて、マイクランナーを務める。 木村さん(質問者の方に)どちらから? 質問者小平です。 木村さん下のお名前は? 質問者ヨウコです。 木村さんじゃあ監督に質問どうぞ。 シリアスな場面がかなり多かったと思いますが、キャストの方々にかける言葉や何か気をつけていたこと、団結力を深めるために気をつけていたことなどはありますか? 【会場からの質問1】 中江監督難しい質問ですね…。生徒たち同士が揃って集まって、練習をしたり声の張り方を「頑張れよ!」って言いました。 木村さん付け足すと、「頑張れ」なんて言っていないからね(笑)。 中江監督あんまり言っていないです(笑)。そこは自主性に任せていました。 MC他にも手が挙がっています。 木村さん(壇上の綱さん、倉さんに向かって)二人も。 綱さん&倉さんはい! ■倉さんが客席に降りてマイクランナーに。 平田さんの一度辞めてから最後の演技がすごかったです。(SPドラマ「教場」で)退校した時からこの最後の場面は思い浮かんでいたのでしょうか? 最後の「ハレルヤ」って言う木村さんのセリフは台本通りだったのでしょうか? またはアドリブだったんでしょうか? 【会場からの質問2】 中江監督最初の質問に関しては、一作目からまさかこんなに続くとは思っていませんでした。一作で終わると思ったので、最後に平田が…とは全く想像していないです。最初のSPドラマ「教場」で終わるつもりが、たまたまSPドラマ第2弾「教場II」があり、連続ドラマ「風間公親-教場0-」があり、そして映画まで来たので、そこまで考えてはいなかったです。最後の「ハレルヤ」は台本にありました。風間教官…風間ちゃんが(笑)。 木村さん業界人っぽく言うな(笑)! 中江監督呼び捨てにするなって言うから(笑)。風間教官が返すところですよね? 木村さんあれは台本にありました。 中江監督いろいろな言い方をしてくれました。 ■会場から「聞きたい!」の声が上がる。 木村さんいや、質問は受け付けます。 倉さん(質問者の方に)ありがとうございました。 ■続いて、綱さんがマイクランナーを務める。 木村さん(綱さんに向かって)移動の時はどうやるんだっけ? ■木村さんに言われると、綱さんが劇中と同じように劇場の通路を駆ける。 齊藤さん身体に染み付いている…(笑)。 生徒役の皆さんや木村さんは、役に入るために本物の教場を見学させてもらったりはしたんでしょうか? 【会場からの質問3】 中江監督木村さんと私は行きました。最初のSPドラマ「教場」の時に、二人で警察学校に行っていろいろな訓練を全部見せてもらいました。それ以降は、すごく厳しい元警察官の警察指導の方にかなり厳しい指導を生徒たちにやってもらっています。 綱さん(次の質問者の方へ移動して)よろしくお願いします。 「教場」のシリーズはいろいろなシリーズがあると思うんですが、今回の映画「教場 Requiem」へキャスティングされる上で、どういう基準・どういうキャラクターにしようと思ってキャスティングをされたのかお聞きしたいです。 【会場からの質問4】 中江監督難しいことを聞きますね。当然ですが原作がありまして、ほぼ原作に則ったエピソードです。キャスティングに関しては、キャスティングのプロデューサーとか、いろいろなスタッフたちと話し合いながら「この役はこの人が良いんじゃないか?」って試行錯誤をしながら決めました、と言うしかないですね。 ■再び木村さんがマイクランナーを務める。 撮影していても使われなかった部分があるとおっしゃっていましたが、カットしたシーンで、監督が好きなシーンがあれば教えていただきたいです。 【会場からの質問5】 中江監督好きなシーンは劇中に残っているので難しいですが…、使われなかったシーンはいっぱいあります。ここだけの話、この作品は2時間半ぐらいの映画ですが、本当はもうちょっとあって「国宝」並みに長かったので、結構カットしました。十崎(森山未來)が半グレの連中を処分する映像を撮りましたが、使いませんでした。だから、彼が生き残っているっていう説明なのですが、そこはもう良いなって…。ここだけの話ですよ。 質問者全然良くないです! 中江監督(木村さんに向かって)言わせたでしょ(笑)! 木村さん違うよ! 本人が「撮ったけど使いませんでした」って監督が言ったら、横で「全然良くない!」って言うから(中江監督に)「伝えて」と…。 中江監督すみません(笑)。 MCちなみにどなたのファンなんですか? 質問者倉くんです。 ■倉さんが質問者のもとへ駆けつける。 倉さんありがとうございます。 MC先ほど主題歌についてのお話がありましたが、19時を過ぎたのでうれしい報告があります。「心得」と「今日という日を」の二曲を使ったスペシャルPVがYouTubeにアップされました。 木村さんそれは、ここで観ることができるんですか? MCできないので、後ほどチェックしていただきたいです。そしてもう一つお知らせがあります。NETFLIXで好評配信中の映画「教場 Reunion」ですが、3月7日に東京・名古屋・大阪・福岡の四都市でイッキ見上映されることが決定しました。以前開催(「完成披露試写会」)したことがあるんですが、5時間を超える長時間のイッキ見上映となります。映画館で二作品を同時に観ることができる最後のチャンスかもしれません。監督これは楽しみですね? 中江監督はい。僕は観られるんですか? MC劇場に行けば監督も見られますよ。 木村さん監督だったら普通に「監督の中江です」って言えば「どうぞ」ってなるでしょ? 中江監督いやいや、チケットを買って行きますよ。 木村さん福岡・大阪・名古屋・東京ですもんね? 監督頑張って行ってきてください。 MC監督、お時間は空いていらっしゃるんですか? 中江監督僕が一人で行くんですか?(木村さんに)一緒に行こうよ。僕一人じゃあれだから…。行くよね? 木村さん後で連絡します。 中江監督誰か必ず連れて行きます! MC最後に木村さんからメッセージをお願いします。 木村さん今日も劇場に足を運んでくれた皆さんには本当に感謝しています。ありがとうございます。こうやって作品を受け取ってくださった皆さんと、いろいろなお話ができるのは一番うれしいです。またこんな機会が持てるように、自分もちょっとワクワクしながら待ってみたいと思います。今日は本当にありがとうございました。
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『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』劇場販売商品のご案内TOHO theater STOREでも販売いたします 2026年3月13日(金)公開映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の上映劇場で販売いたします。 商品は公開劇場にてお買い求めください。 ©野田サトル/集英社 ©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会 -
『私がビーバーになる時』劇場販売商品のご案内TOHO theater STOREでも販売いたします 2026年3月13日(金)公開『私がビーバーになる時』の上映劇場で販売いたします。 商品は公開劇場にてお買い求めください。 © Disney/Pixar TOHO ※本商品は、ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)と大日本印刷(株)の契約に基づき、東宝株式会社が製造・販売するものです。 ※価格は全て税込です。画像は実際の商品とは異なって見える場合がございます。 ※商品のデザイン・仕様は変更になる場合がございます。 -
『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』劇場用パンフレットのお知らせ©野田サトル/集英社 ©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会 2026年3月13日(金)公開『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の上映劇場で販売いたします。 パンフレットは公開劇場にてお買い求めください。 A4横 P56(表紙込み) 定価1,210円 (税込) 『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』 INTRODUCTION/STORY CHARACTER CAST INTERVIEW 山﨑賢人 山田杏奈 CAST COMMENT 眞栄田郷敦 矢本悠馬 工藤阿須加 塩野瑛久 栁俊太郎 稲葉 友 大谷亮平 桜井ユキ 高橋メアリージュン 勝矢 池内博之 和田聰宏 木場勝己 杉本哲太 中川大志 國村 隼 北村一輝 井浦 新 CAST INTERVIEW 玉木 宏 舘ひろし CAST PROFILES 大方斐紗子 青木 凰 津田健次郎 GOLDEN KAMUY Season1 これまでの物語 GOLDEN KAMUY DESIGN キャラクタービジュアル編 キャラクタービジュアル・番外編 スタッフコメント編 美術×CG・VFX編 GOLDEN KAMUY BATTLE DIRECTOR INTERVIEW 監督:片桐健滋 STAFF CROSS TALK 撮影:一坪悠介 × 照明:浜田研一 PRODUCTION NOTES ORIGINAL COMIC 原作:野田サトル STAFF PROFILE THEME SONG 主題歌「壊れて消えるまで」 (UNIVERSAL MUSIC / BADASS)歌詞紹介 COMMENT 10-FEET GOLDEN KAMUY KITCHEN アイヌ料理紹介 CREDIT -
『恋愛裁判』 Blu-rayアイドルが「恋」をすることは「罪」なのか? 彼女の選択が今、裁かれる― TBR36152D/2025年度 東宝 ©2025 「恋愛裁判」製作委員会 『恋愛裁判』 Blu-ray ご購入はこちら
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『恋愛裁判』 DVDアイドルが「恋」をすることは「罪」なのか? 彼女の選択が今、裁かれる― TDV36153D/2025年度 東宝 ©2025 「恋愛裁判」製作委員会 『恋愛裁判』 DVD ご購入はこちら
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東宝が手掛ける才能支援プロジェクト第2弾 映画『GEMNIBUS vol.2』完成報告会を開催GEMSTONE Creative Label 新世代クリエイターたちの“今”が交差する、極上のオムニバス映画『GEMNIBUS vol.2』の完成報告会が3月4日(水)に実施されました。 「GEMSTONE Creative Label」は、フォーマットやメディア、実績の有無を問わず、若きクリエイターが自由に才能を発揮できる場として東宝が手掛けるプロジェクトです。 そのレーベルから誕生したオムニバス短編映画『GEMNIBUS vol.2』が、3月6日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷にて1週間限定で公開されます。 完成報告会には、プロジェクトを統括する東宝の栢木琢也プロデューサーのほか、本作を手掛けた6名の監督たちが登壇。 『GEMNIBUS』という名の通り、宝石のように個性豊かなクリエイターの感性が共鳴し合う本作の魅力や、制作過程でのこだわりについて熱く語りました。 本作は、幻想的なロードムービーからSF、ホラー、サスペンス、アニメーションまで、計6本の多様なジャンルで構成されています。 若き才能が東宝という舞台で化学反応を起こし、次世代のエンタテインメントを切り拓く本作の公開に、ぜひご期待ください。 【公開情報】 『GEMNIBUS vol.2』 2026年3月6日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷にて1週間限定公開 東宝が手掛ける才能支援プロジェクト、待望の第2弾 『GEMNIBUS vol.2』完成報告会を開催
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『君が最後に遺した歌』劇場販売商品のご案内TOHO theater STOREでも販売いたします 2026年3月20日(金)公開映画『君が最後に遺した歌』の上映劇場で販売いたします。 商品は公開劇場にてお買い求めください。 Ⓒ2026「君が最後に遺した歌」製作委員会 -
『君が最後に遺した歌』Ⓒ2026「君が最後に遺した歌」製作委員会 『君が最後に遺した歌』
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ミュージカル『ミー&マイガール』EX THEATER ARIAKE 2026年12月上演決定!