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「六人の噓つきな大学生」大ヒット御礼舞台挨拶

2024.12.02
  • 公開後舞台挨拶

大ヒット御礼舞台挨拶

怒涛の伏線回収で大人気を博している、浅倉秋成著の小説「六人の嘘つきな大学生」(角川文庫刊)を、監督・佐藤祐市と脚本・矢島弘一により実写化した映画「六人の嘘つきな大学生」が11月22日より公開となりました。
12月2日、本作の大ヒット御礼舞台挨拶をTOHOシネマズ 日比谷にて実施し、浜辺美波さん、赤楚衛二さん、佐野勇斗さん、山下美月さん、倉悠貴さん、西垣匠さんが出席しました。また、主題歌「馬鹿の一つ覚え」を担当された緑黄色社会(長屋晴子さん、小林壱誓さん、peppeさん、穴見真吾さん)の皆さんもお祝いに駆けつけました。
こちらのイベントの模様を詳しくレポートします。

嶌衣織役

浜辺美波さん

嶌衣織役

波多野祥吾役

赤楚衛二さん

波多野祥吾役

九賀蒼太役

佐野勇斗さん

九賀蒼太役

矢代つばさ役

山下美月さん

矢代つばさ役

森久保公彦役

倉悠貴さん

森久保公彦役

袴田亮役

西垣匠さん

袴田亮役

主題歌

長屋晴子さん(緑黄色社会)

主題歌

主題歌

小林壱誓(緑黄色社会)

主題歌

主題歌

peppeさん(緑黄色社会)

主題歌

主題歌

穴見真吾さん(緑黄色社会)

主題歌

浜辺さん

皆さん、足をお運びいただきありがとうございます。またこうして六人で集まることができてすごくうれしいです。何日も前からこの日を楽しみにしていました。皆さんとともに六人で最後に楽しい思い出を作れたら良いなと思います。

赤楚さん

皆さん、こんばんは。(会場のお客さん:「こんばんは!」)
みんなが集まるイベントは今回がラストなのですごく寂しいです。短い時間ですが、この六人の尊い時間を皆さんにお届けできたらなと思います。

佐野さん

(元気よく)こんばんは!(会場のお客さん:「こんばんは!」)
(さらに元気よく)こんばんは!(会場のお客さん:「こんばんは!」)
(力を込めて)あぁ、こんばんは!(会場のお客さん:「こんばんは!」)
(笑)。赤楚くんが言ったように、今日で六人が集まるのは最後かもしれないということで、みんな裏でもずっと「寂しい」って…。

赤楚さん&浜辺さん

言っていない(笑)!

佐野さん

言っていたよ! 言っていたじゃん(笑)! 僕は寂しいです。こうして皆さんの前でお話しできる幸せを噛み締めたいと思います。そして、今日は本作をさらに観ていただけるようなお話ができたらと思います。

山下さん

皆さん、こんばんは! (会場のお客さん:「こんばんは!」)
ありがとうございます。感想や「観たよ」という反響をたくさんいただいて、本当にうれしい限りです。皆さんがいたからここまで来られたと思っています。

倉さん

こんばんは。(会場のお客さん:「こんばんは!」)
今日は大ヒット御礼舞台挨拶ということで、すごくうれしいです。さらなる大ヒットを目指して、本作の魅力をお伝えできたらと思います。

西垣さん

こんばんは。(会場のお客さん:「こんばんは!」)
大きい声でありがとうございます。本日は、最後の六人のイベントということで、ちょっと寂しい部分もありますが、本作の魅力を全部伝えたいと思っております。

MC

公開から十日ほど経ちまして、たくさんの方々に映画館へ足を運んでいただいております。皆さんの周りの方からの反響はいかがでしたか。

浜辺さん

私は、一緒に映画部をしている友だちが本作を観に行ってくれました。その子は、「途中で犯人分かっちゃうかも」って言っていたんですが、「最後まで本当に分からなかった」と言ってくれたのがうれしかったです。前から本作を「観に行く」と言っていたので、ずっと反応が心配というか、ドキドキしていたんです。

赤楚さん

僕の友だちは、「観るわ!」と言ってから連絡がないんです。この後、その友だちと会えるので、ちょっと問い詰めたいなと思っています。
SNSやファンクラブ宛に、「犯人が分からなかった」「ラストがとても良かった」というコメントを結構いただきました。ラストは僕の見どころでもあるので、良かったなと思っています。

佐野さん

周りの方々からは「犯人分からなかった」「最後まで展開が読めなかった」「すごく面白かった」といった反響をたくさんいただきました。僕は、M!LKというグループの一員なんですが、メンバーも観てくれて、みんな絶賛でした。特に興奮していたのが、塩﨑大地という…、(会場のお客さんがちょっとざわつく)ファンの方がこういう反応になる面白いメンバーがいるんですが、そいつが興奮しながら、「マジ面白かった!ここ最近で一番やわ!」って言っていました。カメラも何も回っていないのに、こういうテンションで言っていました。めちゃくちゃうれしかったです。

山下さん

私は、実は先日仕事帰りにTOHOシネマズ 渋谷で、こっそりと一人「六嘘」鑑賞会をしました!

倉さん

僕の親は、「あんたはちょっと分からんけれど、作品は良かったで」と言っていました(笑)。世代を選ばず、誰でも観ていただける作品だと思います。

西垣さん

僕は、大学の同期が観てくれました。実際に就活をしていた人たちなので、「当時のヒリヒリ感を思い出した」という感想を聞いてうれしかったです。

MC

チームワークが抜群な皆さんですが、お互いに言いたくても言えなかったことなどがあれば、お話しください。

浜辺さん

私は、みんなに言いたいです。「本当にご飯に行く気はあるの?!」

佐野さん

本当だよ! 僕が思うに、特に行く気がなさそうなのは…西垣匠です。(会場のお客さん:「あー」と同意)

西垣さん

マジですか?

MC

理由は何ですか?

佐野さん

返信をくれない!

赤楚さん

一番積極的じゃない!

浜辺さん

西垣くんと倉くんは、連絡網の返信マジで遅いよね。

西垣さん

いや、みんながしゃべりすぎなんだって。僕は決まったことに「イエス」「ノー」で答えようという姿勢です。

浜辺さん

最終ジャッジをするの(笑)?
私は、「12月だったら何日と何日と、何日以降は行けるよ」って年末年始のスケジュールを全部出したよ。

西垣さん

そのメッセージを寝起きで見て、そのまま閉じちゃった。

佐野さん

座長がこれだけ「私、暇ですよー」って言っているのに!

西垣さん

ごめん! 今日、すぐ確認するから!

佐野さん

(浜辺さんに向かって)あなたは忙しいはずなのに、とんでもなくスケジュール空いているよね?

赤楚さん

それだけみんなでご飯を食べたいってことだよね?

浜辺さん

そう! 頑張ったら空けられるよってこと。

佐野さん

僕が二、三回「みんなどう?」って予定を聞いて、ようやくだもんね。それを聞いても、匠は返信がなかった!

西垣さん

本当に? 嘘? いや、本当に行きたい気持ちしかないよ。

赤楚さん

そういう気持ちは、ちゃんと言葉で伝えないとね。

西垣さん

そうだね。「行くよ!」

MC

他に何か言いたいことがある人はいますか? 

赤楚さん

一個ありました。これも西垣なんですが、「ゴルフを始めた」って聞いたので、一緒に行ったんです。すごく楽しそうにしていたので、「楽しんでくれて良かったな」って思っていました。それなのに完成披露舞台挨拶で、「すげぇボロボロにされました」って、すごく悔しそうに言っていたから、「楽しんでもらえていなかったのかな?」って思いました。

西垣さん

そんなことは無い。すごく楽しかったもん。あの後、友だちと(ゴルフの)打ちっぱなしに行って、コソ練しているから、もう一回行こう!

赤楚さん

じゃあ、また誘うね。

MC

もう一人、どなたかいませんか?

浜辺さん

(手を挙げて)はい! 美月ちゃんは私と仲良くしてくれる?

山下さん

もちろんだよ!

浜辺さん

私は、美月ちゃんが本当に大好きなんですが、美月ちゃんは忙しいから、今年が終わったら、LINEをブロックされたら嫌だなと…。

山下さん

そんなことないよ! 美波ちゃんは、忙しいのにめちゃくちゃ連絡をくれるんですよ。

赤楚さん

暇なの?

佐野さん

うちの座長、暇すぎませんか。

山下さん

でも、大体連絡が来るのが深夜の12時過ぎなので、すごく元気だなぁって思っています(笑)。

赤楚さん

じゃあ、二人はズッ友(ずっと友だち)なんだね!

浜辺さん

他の現場で会っても仲良くしてね!

山下さん

うん! 六人でズッ友!

MC

緻密な密室劇を一緒に作り上げてきた皆さんですが、プロモーションも六名で駆け抜けてきました。九月のTGCに始まり、完成披露試写会、学生集合!六嘘スペシャル授業、公開直前スペシャルトークショー、初日舞台挨拶、そして本日の大ヒット御礼舞台挨拶が、六名揃って最後の六回目のイベントとなります。そんな皆さんの歩みをまとめたサプライズ映像をご覧ください。

昨年の映画撮影期間から宣伝期間までを振り返るダイジェスト映像が上映されました。

MC

佐藤監督も「時間があると連絡を取り合っていて、今後は会う機会が減るけれど、一緒に過ごした時間と絆は残り続ける」とおっしゃっていました。改めて、撮影から一年二カ月を振り返っていかがですか。

浜辺さん

うーん、撮影が終わってからはご飯会が開催されなかったからなぁ(笑)。
でも、プロモーション活動は楽しくて、六人が集まると笑いすぎちゃうんですよね。そんなプロモーションはあまりないと思います。撮影期間を経て、プロモーションではいろいろなことができました。思い出がたくさんできました。

赤楚さん

今、映像を観て、改めてこういったプロモーションの場を設けてくださったスタッフの皆さんに感謝しています。皆さんのおかげで、僕らは仲良くなれたとすごく思うよね。(登壇者の皆さん:うなずく)

佐野さん

本作のプロモーションでは、大きなステージもありましたし、ゲームもたくさんやりました。本当にいろいろな仕事をさせてもらった日々でした。本作のプロモーションがスケジュールにあると、楽しみでした。「(スケジュールを見て)ここ遊べる」って…。

倉さん

仕事だよ(笑)。

佐野さん

六人でいると楽しいから「ヤッター!」ってなっていました(笑)。今後も、この関係性は続けていけたらと思います。

山下さん

本当にそうですね。私、この作品に携わって若返った気がします。大人になると、人のいろいろなところが見えて、友だちができ難くなると思うんです。私自身もこういう仕事をしているので、そう思っていました。でも、本作では本当の大学生のように仲が良くて、学生時代に戻ったようで楽しかったです。日に日に若返りました。

倉さん

さっきの映像を見て、「みんな楽しそうだなぁ」って思いました。本作は、僕たちの中では「俳優として歩んでいく上で、一つの歴史として残り続けていくんだろうな」と改めて思って、感慨深くなりました。

西垣さん

同世代とはいえ、やっぱり先輩後輩という関係性はあったんですが、良い意味でフラットでタメ口でしゃべれる関係性でした。だからこそ、普段の作品だったら相手に気を遣って、思っていても言えないことでも、みんなで深く話し合いながらできたことが…(浜辺さんが笑い出す)あれ? どうしたの?(浜辺さんが笑い出す)あれ? どうしたの?

佐野さん

(西垣さんが)良いことを言い過ぎていて、面白くなっちゃったんだって。(初めての舞台挨拶の時には足が震えていたので)「匠、成長したなー」って、ね。(浜辺さん:うなずく)

西垣さん

ありがとうございます!
話し合えたことが本当に良かったなと思います。

MC

本日は、本作の主題歌「馬鹿の一つ覚え」を手がけられました、緑黄色社会の皆さんが応援に駆けつけてくださっております。

■サプライズで、緑黄色社会の皆さんからキャストの皆さんへ花束がプレゼントされました。

MC

それでは代表して、長屋さんから会場の皆さんへご挨拶をお願いします。

長屋さん

お話をいただいて、メンバー共々うれしかったです。実際に本作を観て、素晴らしい作品だと思いました。改めて、この作品に参加できてすごく光栄です。本日は、よろしくお願いいたします。

MC

緑黄色社会の皆さんは、先日、紅白歌合戦への出演が決定しました。おめでとうございます。(会場:拍手)

長屋さん

ありがとうございます。

MC

キャストの皆さん、主題歌を聞いた時の感想を教えてください。

浜辺さん

「カッコ良い!」と思いました。本作の終わり方は、エンドロールでかなり印象が変わると思っていたので、どういう歌詞や、音楽になるのかなと思っていました。なので、「本作の最後は、これが正解だった」と思う大好きな一曲をいただけて、うれしかったです。

赤楚さん

僕は、音楽のことは知識があまりないので難しいんですが、ストーリー的には、割としっとりするエンディングだと思っていました。でも、アップテンポな曲が流れるので、観終わった時に「良かったなぁ」と思える、余韻が残る楽曲だと思いました。すごく素敵な曲をありがとうございます。

佐野さん

僕は、音楽のことはめっちゃ分かるんですが、(会場のお客さん:笑)
まず、「馬鹿の一つ覚え」というタイトルに引き込まれました。何かすごく耳に残りますよね? 家でもずっと歌っています。途中の間奏っていうのかな? 後ろの楽器の音がおしゃれというか、めっちゃカッコ良いなと思いました。しょっちゅう聴かせてもらっています。

穴見さん

ありがとうございます。

山下さん

私もこの曲が本当に大好きで、移動中もヘッドホンで聴いているくらいです。サブスクリプションが解禁されて、すぐにダウンロードしました。本作の内容ともぴったりだと思いました。全部が分かりきらずに作品が終わって、「この人の告発内容ってどうだったんだろう?」とか、そういった謎が入ったエンドロールになっています。その時にこの曲を聴くと、より「あの時、こうだったのかな?」と、頭の中でいろいろな考察が駆け巡る感じが、すごく好きです。

倉さん

僕もすごく好きです。本作のクレジットにぴったりとハマる瞬間もあるので、そこに注目して観ていただきたいなと思います。

西垣さん

僕もプレイリストに入れています。最初に本作を観た時は、まだエンディングがついていなかったので、赤楚くんと似ているんですが、僕も「しっとりした曲が来るのかな」と思っていました。なので、想像とは違ったけれど、曲がぴったりとハマっていて、「ものすごくカッコ良いな」と思いました。

MC

感想を聞いていかがですか?

長屋さん

まずはいろいろなことを考えてくださったことが、うれしいです。そして、皆さんのプレイリストに入っている事は、じわじわうれしいですね。
想像されていたイメージがあると思うんですが、映画の主題歌って、作品が終わってエンドロールでかかる瞬間ももちろん大事ですが、それだけじゃなくて「予告編で使われるシーンにも合うように」というイメージも加えながら作りました。

MC

この楽曲は、お話がきてから作られたのですか?

長屋さん

そうです。でも、タイトルの「馬鹿の一つ覚え」という言葉は、ずっと私の中で「いつか使いたいワード」としてメモ帳に入っていました。なので、私の中では、お話をいただく前から曲のかけらがあって、お話をいただいてから、それを広げていった形です。

MC

曲を作っていく中で、どういう思いで作られたのでしょうか?

長屋さん

本作の大きなテーマに「嘘」があるので、まずはそこから広げていきました。一口に嘘といっても、いろいろなイメージがあると思うんです。シリアスな印象だったり、冗談のようなユニークな印象だったり、あとは表裏とか、二転三転していくこともあります。本作の内容もそうですが、私たちの曲も「一曲を通して、いろいろな顔を見せたい」と思いました。いろいろな楽器の音を使っていたり、展開をつけたりしています。そういったものを散りばめてあるので、聴いてほしいパートがたくさんあります。気づいてもらえたらうれしいです。

MC

佐野さんは「家で歌っている」とおっしゃっていましたが、緑黄色社会の歌は難しくないですか?

佐野さん

「(ドスを効かせて歌い出す)馬鹿の一つ覚えでしょう!」

MC

長屋さん、歌うポイントはあるんですか?

長屋さん

私は「嘘をつかれた側の目線」で歌詞を書きました。なので、嘘をつかれた側の目線になって歌ってみてほしいなと思います。なので、そういったドスが効いた声もぴったりだと思います。いろいろな感情で歌ってほしいです。

MC

緑黄色社会の皆さんの本作をご覧になった感想を教えてください。 

穴見さん

本作は休む暇を与えない、ずっと緊張と緩和の繰り返しのハラハラ感とジェットコースター感があって、あっという間でした。観た後にスカっとしました。作中で繰り広げられている思考のやりとりも、現実でもあるのかなと考えたりして、すごく刺激をいただきました。

MC

穴見さんは、編曲をされているそうですね。

穴見さん

はい。先ほど佐野さんがおっしゃっていた部分は、ハラハラ感を描きたいなと思っていたので、レゲエチックになっています。

peppeさん

二つ好きなポイントがあります。一つは、六名の空気感が私は大好きです。皆さんが本音で語り合った上での演技の空気感がとても好きでした。もう一つは、何回かインタビューでお話をしているんですが、浜辺さん演じる「嶌さんの就職してからの家」が個人的にとても好きです。刺さりました。

小林さん

僕は、そもそも映画が好きで、中でもサスペンス映画が大好きです。本作はサスペンス映画の中でも、すごく洗練された脚本だなと思いました。でもただのサスペンス映画にとどまらず、今のSNS社会における風刺のようなものも感じました。「切り抜き」という文化の良し悪し、人の側面だけを見て批判したり、逆にむやみに賞賛したりすることに懐疑的になれるような、そういう込められたメッセージに本作の真髄を見た気がします。素晴らしい作品だと思いました。

長屋さん

まず印象的だったのが、六人で話し合いをするシーンです。普段と違う、閉ざされた空間は、「あの空気感ってどうだったんだろう?」と思いました。もしも自分がそこにいたとしたら、「どんな言葉を出していたかな?」と、すごく考えさせられました。その時の皆さんの姿がすごく印象的でしたが、普段の皆さんの人柄や、空気感があるからこその演技だったのかなとも思いました。「嘘」というテーマで描かれた作品だと思いますが、改めて「嘘」についてたくさん考えさせられました。これまでにも「嘘」をテーマに曲を書いたこともあったんですが、また新たな自分の「嘘」に対するイメージが膨らんだと思います。

MC

今の感想を聞いていかがでしたか?

浜辺さん

アーティストさんってすごいなぁって思いました。作品一つにしても、いろいろな角度から見てくださっているし、感想がすごくて勉強になりました。ありがとうございました。うれしいです。

山下さん

美波ちゃんが言った通り、アーティストさん独自の視点でいろいろな部分から観てくださって本当にありがとうございます。

MC

最後に代表して浜辺さんから、ご挨拶をいただきます。

浜辺さん

今回は、六人と緑黄色社会の皆さんとこういったイベントができました。また新たな思い出が作ることができて、とてもうれしいです。本作は、まだまだたくさんの方に広がっていってほしいと思っています。緑黄色社会の皆さんが改めて伝えてくれた本作の魅力を、皆さんのお友だちにも広げてもらえるとうれしいです。お友だちや記事を読んでくださった方も、「だまされたと思って」本作を観に来てくださるとうれしいです。本作をたくさん愛してくださった皆さん、本当にありがとうございました。